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コンベアタイプ

コンベアタイプの高圧洗浄機です。本機は大容量の洗浄に最適なオプションであり、生産プロセスに統合することができます。トンネル部分は、洗浄する部品に応じて設計され、短時間で多数の部品を連続的に洗浄します。
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概要
仕様と特徴
機械構成投入口および出力口。液タンク、コンベア、加熱システム。 機械のさまざまなゾーンは、仕切り壁によって互いに分離されています。 開口部には、使用する液体が混ざらないように、取り外し可能なゴム製スクリーンが装備されています。 各スプレーゾーンには固定パイプシステムが装備されており、このパイプシステムを介して、パーツの上、下、および側面から液体がスプレーされます。 使用済みの液体はすべて、効果的な600ミクロンの分離定格フィルターを通過します。
標準サイズ幅400 mmおよび幅600 mmの投入口を持つトンネル型の洗浄機です。投入口の標準的な高さは400 mmです。
乾燥フェーズコンベア型は、さまざまなタイプの乾燥フェーズと統合することもできます。エアノズルを使用したドライブローや、電気加熱および温度制御された空気循環ユニットを備えた乾燥ゾーンです。
密閉式液循環TEIJOの洗浄機では、洗浄液は閉じたシステムで循環され、そこでろ過されて再利用されます。液体は、水と1〜5%の洗浄用洗剤で構成されています。低泡の自動分解可能なアルカリ性洗剤の使用をお勧めします。 スプレー式洗浄機で使用するために特別に設計され、防錆剤が含まれている必要があります。 洗浄液の最高温度は80°Cです。液体の洗浄効果の持続性は、洗浄する部品の汚れ具合、使用率、必要な洗浄結果、ろ過および油分離システムに応じて異なります。
用途本パーツ洗浄機は以下の分野に適しています。
• 印刷機関連部品
• 自動車関連部品
• 船舶関連部品
• ポンプ関連部品
• 食品製造機械関連部品
• その他工業機械全般
経済的
• 効率的な濾過機能で洗浄液の使用可能期間を延長
• 断熱効果で熱損失を低減
• 洗浄液の低コスト化
安全で環境にやさしい
• 密閉式による洗浄液循環で安全で環境にやさしい装置
• 生分解性アルカリ性洗浄剤を使用
• 洗浄サイクル中の部品から漏出するオイルはオイルセパレータ(オプション)使用により洗浄液と分離可能
• 洗浄プロセスの完全自動化